2008年秋・データ改変について 今回の改変の概要は以下のとおりです。 ■開催データ(KAA)⇒KAB  ・連続何日目  ・草丈情報等(参考) ■番組データ(BAB)⇒BAC  ・馬券発売フラグ ■競走馬データ(KYG)⇒KYH  ・降級フラグ  ・激走タイプ  ・休養理由分類コード ■成績データ(SEC)⇒(SED) ■前走データ(ZEC)⇒(ZED)  ・払戻データ(単、複)  ・収得賞金  ・本賞金  ・レースペース流れ  ・馬ペース流れ  ・4角コース取り ■成績レースデータ(SRA)⇒(SRB)  ・レースペースアップ位置  トラックバイアスデータ(芝ダ別)  ・1角(内、中、外)  ・2角(内、中、外)  ・向正(内、中、外)  ・3角(内、中、外)  ・4角(最内、内、中、外、大外)  ・直線(最内、内、中、外、大外) ■調教分析データ(CYA)⇒(CYB)  ・ポリトラックの分類追加 ■本追切分析データ(CHA)新規  ※レース週、水、木の追い切りで一番速い、あるいは「併せ」の有るもの。    ・調教コース  ・調教タイムを指数化  ・調教の強さ  ・併せの有無  ・併せの結果  ・乗り役(助手、騎手、本番騎手) □その他  ・地方交流レース、外国レースの場合にレースキーを設定するように変更。  ・JRDBデータパックについて   新データを含めたJRDBパックのファイル名は、    "PAC"+"H"+"日付.lzh"   とする予定です。   Hは、最新の競走馬データ(KYH)の"H"にあたります。     これは、現在のJRDBデータパック(JRDB日付.lzh)を使用しているソフトが、   今回のデータ改変の影響なく動作するためです。   (以前の改変時には、JRDBパックの切り替えで問題となりました) 以上